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ボヘミアンラプソディをようやく観る [日常]

レンタルで映画ボヘミアンラプソディをようやく観ました。

最近、日本でもLGBTをストーリーに組み入れたテレビドラマが流行りになっているような気がします。

数年前から例えば「校閲ガール」や「逃げるは恥だが役に立つ」などでLGBTの要素が少し入ってきましたが、今では主人公がLGBTの方となっており社会からの偏見も薄らいで来ているように思えます。

私は観ていないのですが「おっさんずラブ」が流れを変えたのでしょう。

今クールで好きなのはテレビ東京の「きのう何食べた?」です。内野聖陽氏の芸の幅に驚いています。さすが役者として飯を食っているだけあります。

明日、近所のスーパーで「サッポロ一番」の袋麺3種類が特売と新聞折込チラシに書いてありました。

もしかしたら味噌味だけが売り切れになるかもしれません。

日本では10人強の内、1人がLGBTの方だと調査結果が出ています。

私は普通に女性に興味があるので、LGBTの方の日本での住心地がどうであるかについてわかりませんが、最近の多様性を認めるテレビ等のメディアの流れに関してはいい流れだと感じます。

ただ、テレビドラマの主人公が警察や医者、弁護士ものばかりが作られるように、流行りだからと行ってLGBTのネタを最近、増やしている気も多少はします。

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