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任意自動車保険更新を終わらせる [FP]

月末に任意自動車保険の期限が来るのでWEBで更新手続きをしました。

更新の時期になると自動車保険の比較サイトや他の保険会社からのメールが増えます。過去に比較サイトを利用したためメールアドレスを把握されているのでしょう。

結局、他社との比較はせずに現在の会社で契約を継続することにしました。同じ会社の更新なら手続きも楽ですし。

契約しているのはテレビCMも流しているダイレクト保険会社です。

通信販売を主にするダイレクト自動車保険会社のCMは頻繁に目にしますが、決して儲かっていて余裕があるからではなく、知名度が会社の業績を左右するので大量に広告費をかけざるをえないようです。

実際、自動車保険の全契約に占めるダイレクト型のシェアはそれほどでもありません。

多くの人がいざ事故となった時に代理店の人を介したサービスが受けられる従来型の会社に安心感を持っているようです。

また保険というのは営業の人との付き合いで更新するケースも多いので、なかなかダイレクト型に移行できない方もおられるのでしょう。

今後は保険とITを融合させたインシュアテックという分野のサービスが増えていくのでしょう。既に運転の様子を機械で把握して保険料に反映させている会社も増えてきています。

都心に住んでいる方は自動車は保有せずにタクシー、レンタカー、カーシェアなどを利用している方も多いと思います。

一人一台が普通の田舎とは違う世界です。今後、白タク規制が緩和されれば田舎でも車をシェアして高齢者を運ぶサービスなどが登場するだろうと思います。

先日、トヨタの好決算が伝えられましたが、20年後には自動車を保有するという現在の価値観が大きく変わっている可能性もあります。

その時、日本の基幹産業がどうなっているのか気になります。

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仮想通貨業界もいずれスプレッド競争へ [FP]

私は仮想通貨には今のところ、手を出していません。厳密には口座開設手続き済みですが、その会社が通貨取引をまだ開始していません。

マネックスのコインチェック買収後に発表された決算の数字を見て連日、マネックスグループの株式は大商いを記録しています。

公表された数字を見て様々な会社が仮想通貨業界に参入を検討している理由がわかった気がします。

ただ、確かに今は儲かる分野ですが、今後もその傾向に変わりはないのでしょうか?

ネット証券業界ではまずは松井証券が売買委託手数料の引き下げを行いましたが、現在の楽天証券の前身企業がさらなる引き下げを行い、SBI証券を巻き込んで手数料の引き下げ合戦が始まりました。

FXの分野も様々な業社が参入しましたが、結局は売りと買いのスプレッド競争が起きて、それを制したGMOクリック証券が今では頭一つ抜けています。

FXは証拠金取引の倍率が10倍に引き下げられるとの報道もあり、GMOクリック証券を始めFX取引が収益に占める割合の高い会社は頭の痛い問題だと思います。

そうなると次の舞台は仮想通貨業界です。ただ仮想通貨の取引は儲かると次々と参入を狙っている企業が多い中で、サイバーエージェントのように仮想通貨取引所の参入を見送る英断をする会社も出てきました。

次に起きるのは間違いなく仮想通貨の売りと買いのスプレット競争だと思います。FXと同じことが仮想通貨業界でも起こり今ほど美味しい業界ではなくなると思います。

更に仮想通貨は株式取引やFXに比べシステム的にも難易度が高くかなりの安全性が求められます。コインチェック社のような問題が今後、絶対起こらないとは言い切れないと感じます。

いまのままのスプレッドを維持するカルテルのような状態は長く続かず、いずれどこかの会社がスプレッド競争を仕掛けて来ます。

仮想通貨取引所への新規参入を狙っている会社は十分に商売としてペイするのか再考すべきです。

ちなみに仮想通貨取引所の参入を見送ったサイバーエージェント社ですが、独自の仮想通貨の発行は検討しているようです。

話は飛びますがサイバーエージェントと言えばabema事業が有名です。

先日、たまたま観たabemaオリジナルドラマの「会社は学校じゃねえんだよ」という番組が面白いのでお勧めです。

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金融業界の新卒採用が変わりつつあるようです [FP]

みずほFGが就活生に配っている冊子のタイトルが「みずほらしくない人に会いたい」だそうです。

だったら今まで落としていた基準の人を採用すれば良いのではと屁理屈な私は思います。

実情は理系の専門家を多く採用する外資系金融機関に入るような人材が欲しいらしく理想はグーグルに行くような人材が欲しいとのこと。ただ現状の一律、初任給20万円強でそれは無理だと思うのですが。

銀行だけでなく生損保でも理系の新卒を欲しがっているようです。一方、日経新聞の記事によるとマネックス証券の大槻氏曰く「バブル期も理系採用を強化したが上手く行かなかった。」そうです。

正直、本気でフィンテックを理解しているのならSBIグループを中心とするネット証券業界、もしくはマネーフォワード辺りの新卒採用を受けるはずです。

もっとも私が今、就活生ならここには書きませんが、フィンテック関連のスタートアップ企業に始めはバイトでいいから働かせてくださいとアプローチすると思います。

もう20年近く前になりますが、新卒でインターネット専業証券から内定をもらい入社を決めた際には周りから「聞いたことがない会社」と笑われました。(言い方を変えると馬鹿にされました。)

結局、その会社は退職しましたが、上場の瞬間に立ち会えたり、ストックオプションを頂けたりと色々と思い出深く、自分の就活は成功だったと思っています。第一、支店がないので転勤もありませんでしたから。

もう内定が出ていて就職先が決まっている就活生も多いでしょう。

ただ育ててくれた親や親族、または周りの学生に対する世間体を重視して会社選びをする気持ちもわかりますが、自分の好きな分野を突き進んで欲しいなと感じます。








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混乱の財務省、証券税制改革に動けるか? [FP]

テレビをつければ森友問題と相撲の不祥事問題ばかりで視聴者もよく飽きないなと思います。

一方で金正恩氏が中国を訪れたり、今後も北朝鮮と韓国、米国との会談が控えているなど世界は急速に動いています。

3月28日に平成30年度の国家予算が成立しましたが、一般会計で約98兆円という規模です。

そんな中、一部、メディアや学者の方から現状の証券税制を変える時期に来ているのではないかとの声が上がっています。

現在、仮想通貨取引などを除く一般的な金融取引の課税は、源泉分離課税で20.315%となっています。(復興特別税を含む。)

特定口座の源泉徴収ありを選択している方は、基本、確定申告をする必要はないのはご存知の通りです。(複数社の口座間の損益相殺、損失の繰越控除を利用する際には必要です。)

この20.315%という数字は実は世界的には高くはありません。他国ではもっと高い税率の国もありますし、投資商品の保有期間に応じて税率が変わったりします。(日本でも不動産譲渡課税は長期・短期でそうなっています。)

20.315%を引き上げるべきだという方は、かつての10%から20%へ戻した際には大きな影響はなかったと主張されます。

ただ、あの時は本来は20%だったものが一時的に10%になり元に戻っただけです。これが仮に25%への引き上げへとなると投資家の捉え方も変わってくると思います。

税率引き上げの声が出てきたということは財務省内でも検討されているからかもしれません。

個人的には仮に引き上げがあっても仕方ないかなと思っていますが、代わりに国税庁と日本年金機構を統合して歳入庁の設立ぐらいはしてくれないと納得いかないです。

国税庁は途中で長官が辞め、日本年金機構も相変わらず問題が出るなど、いっそのこと今こそ歳入庁が必要だと感じます。

歳入庁設立とのバーターで証券税率引き上げなら私は異論はありません。


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KDDIと大和証券がスマホ金融で新会社設立 [FP]

KDDIと大和証券は「KDDIアセットマネジメント」を設立してスマホを利用した金融事業に参入すると発表しました。当初の出資比率はKDDIが66.6%、大和証券Gが33.4%とのことです。

KDDIの契約者のうち20代から40代の層が1000万人以上いると見られ、そうしたデジタルネイティブ層にスマホを通した資産運用サービスを提供するとのことです。

提供するサービスの中でもiDeCoで加入者数で業界トップを狙う意気込みのようです。

ただKDDIが進出している銀行、保険業界では「じぶん銀行」「ライフネット生命」がありますが、いくらKDDIの加入者数が多いと言っても、そこにあぐらをかき、サービス内容に特徴がないのでは大成功は難しいと思います。

iDeCoはスマホのアプリケーションが、いくら進歩したところで、加入者自身が制度を学ぶ姿勢を見せないと先に進めない制度です。

最近の若い世代はテレビの代わりにスマホで映像を見ると言われていますが、スマホを使った投資教育(iDeCoの仕組み解説を含む。)を行うなどして、加入者側が自ら制度を学ぶ流れが構築できたら面白い会社になると思います。

じぶん銀行やライフネット生命の前例を活かして頑張ってもらいたいです。

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人生100年時代のライフプランにつけ込むリテール営業 [FP]

日本でもベストセラーとなった「LIFE SHIFT」で人生100年時代という言葉が広まり出しています。

今後、日本でも定年後に起業したり、いくつもの職業を年齢と共に経験するという時代を迎えることでしょう。

時代と共に流行りの職業は変わり、将来は現時点では存在していない職業が多く誕生するとも言われています。

医療科学も進歩しており、今後は100歳を迎える方も実際、増えると予想されます。

特にNHKですが、テレビ番組などで高齢者が年齢を言うと「すごいですね」と持ち上げますが、歳を取るということは金がかかるということでもあります。

現在の高齢者は兄弟も多く、子供、孫にも恵まれている方が多いので生活が成り立っていると思います。

しかし、今後は「おひとりさま」が増加して金銭的に行き詰まる方も出てくるでしょう。

そこにつけ込むのが金融機関のリテール営業です。

よく老後に必要な資金が数千万と発表されますが、金融機関が商品を売るために不安を煽るため、過大な数字を出しているケースもあります。もっとも個々人の生活スタイルによって老後の必要資金は一人ひとり変わってきます。

そこで今回、人生100年時代という金融機関にとって都合の良いワードが登場しました。中には長生きすることに対して不安を感じ、投資をしようと考えている方もおられるでしょう。

現時点の年齢によりますが、人生100円時代に供えるのなら「iDeCo」や「つみたてNISA」などといった「金融機関にとって利益になりづらい」制度を利用するべきです。

長生きすることに不安になって金融機関の窓口に行って「お勧め商品」を聞くなどといったことはカモにされますので気をつけましょう。

もっとも100歳まで生きる方は何かしらの生きがいを持っている方だと思います。定年後に無趣味の男性が急に老け込むとよく言われています。

そうすると日野原医師のように100歳までとは行かなくても、健康なうちは働き続けることが老後に向けた資産運用以上に効果があると思います。

時代に合わせて学び直すことをリカレント教育と言うようですが、今後は中年向けの教育産業も有望かもしれません。

歳を取っても働き続ければ生き甲斐もでき、お金の心配も減ります。

もっとも利回りの良い投資は、自己投資なのは、どの年齢でも言えることだと思います。

長生きリスクに不安を感じて、金融機関が売り込む高コストの不用な金融商品を購入しないように注意が必要です。


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メガバンクの口座維持手数料について [FP]

明けましておめでとうございます。今年もよろしくお願い致します。

大晦日に出たメガバンクの口座維持手数料検討の報道が色々な議論を生んでいます。

個人的に考えられる今後について書きたいと思います。

まず、実際に口座維持手数料が導入されると現金の引き出しや口座解約をする動きが出ると思います。

残高ゼロの口座は口座解約の際に累積した口座維持手数料をすべて支払う必要が出てくるかもしれません。

また放置された残高ゼロの口座は口座維持手数料が取れませんが、将来、口座保有者が亡くなり相続人が相続資金の調査をする際に今まで累積した手数料を支払う必要が出てくるかもしれません。

金融機関側としても残高がゼロになった口座をどう扱うのか頭が痛いと思います。

また、まさかとは思いますが、口座解約の際に、口座解約手数料なるものを導入してくるかもしれません。

あと、ありえるのは銀行で一定額の定期預金がある方や、銀行で投資信託や保険を購入した方は、口座維持手数料を無料にするという営業戦略は恐らく行ってくると思います。

現状では口座解約の際には通帳、届出印、キャッシュカードを持って支店まで足を運ぶ必要があります。恐らくこのままだと支店は解約手続きで大混乱するでしょうから、郵送による解約手続きフローができるかもしれません。

そうなると今度は、困るのは銀行の事務処理センターだと思います。利益を産まない解約処理に多くの人員を割く必要が出てきます。

ちなみにシティバンクの日本法人はかつて残高なしで口座維持手数料が払えない口座については入金を催促して一定期間後に残高がない場合は口座解約になったようです。

このケースのように銀行窓口まで足を運ばずに自動的に解約がされるのなら、そのままにする方も多そうです。

メガバンクが今後、口座維持手数料を導入するかどうかは、解約手続きにパート職員を大量に動員することのコストとの兼ね合いになるかもしれません。

上記のように解約手続きには届出印も必要です。どの印鑑を使ったか忘れてしまった方も結構おられると思います。

解約手続きのコストと混乱によるサービス低下を考慮し、短期的な視点ではマイナスでも長期的な視点でプラスと判断されれば口座維持手数料は導入されるでしょう。

また今回はメガバンク3行に限定されていますが、一部の地銀や信金も追随する可能性もあると思います。

「口座解約」に関してどういう対策を取るのかがキーポイントだと感じます。

残高なしの口座は自動的に解約される方式が取れるのなら批判も少ないと思います。

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仮想通貨の税金納付に気をつけよう [FP]

出川哲朗さんがCMに出たりGACKTさんが仮想通貨事業に進出と年末も話題の尽きない仮想通貨ですが、皆さん、保有していますか?

私は仮想通貨は保有しておりませんが、年末に口座開設の手続きだけしました。来年の動向を見て、もし取引をするのなら小額から試してみたいと考えています。

なぜ今年、仮想通貨に手を出さなかったのか、その理由は税制にありました。今年後半になってようやく雑所得として扱う旨の発表がされましたが、それまでは曖昧なままでした。

プロ野球選手の契約更新で高年俸を聞くと羨ましくなる人も多いと思います。しかし、右肩上がりの年俸ならともかく故障などで減俸になると翌年の税金に支払うキャッシュに困るケースが出ると思います。

年末にかけてビットコインなどを決済した投資家は結構おられると思います。利益の額によりますが、雑所得での総合課税ですので自営業者の方は翌年の国民健康保険料が恐らくマックスになる可能性があります。

これまた利益の額によりますが、上記のプロ野球選手の例のように来年の税金支払でキャッシュの工面に苦労する方も出てくるかもしれません。

今年の仮想通貨売買による税収はかなりの額になると言われています。税務署も気合を入れて対策を取ってくると思われます。

仮想通貨で儲けたが、税金支払のために持ち株、投信などを売却して資金作りをするようなことにならないようにご注意を。

いっその事、他の金融商品同様に20.315%の源泉分離課税にしてもらえれば、日本は仮想通貨で世界をリードすることになると思うのですが、流石に無理ですよね。


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IPO狙いの方は、つみたてNISAには不向き [FP]

私は2018年はNISAから、つみたてNISAに変更したので今月中には、どの投信にどれだけ投資するのか考えたいと思います。

さて、今月、12月はIPOをする新規銘柄がラッシュを迎えています。

私も結局は外れましたが、補欠当選になった銘柄があり、一瞬、期待してしまいました。

証券会社によってIPOの当選条件は違うようですが、ネット系では比較的、公平に抽選しているようです。(裏を返せば多くの単位の申し込みができる資金力のある方が有利になってしまいます。落選時に今後の当選確率を高めるポイントを配布する会社もあります。)

既存のNISA口座を開いている方はIPOに当選した際に、その銘柄をNISA口座に入れることが可能です。(ただし、できない証券会社もあるようです。)

長期的な視点で運用するために作られたはずのNISA口座がIPOの短期の利益確定に使われていることに疑問を持ちますが、仕組み上、可能なのでIPOに当たった方は、その証券会社でNISA口座を保有しているのなら迷わずに適用すべきです。

もっとも会社を育てる視点でIPO銘柄をじっくり持つ投資家もおられると思います。NISAは本来はそうした方の制度のはずです。

一方、来年から始まる、つみたてNISAは個別株は対象外なので、当然、IPO銘柄は入れることができません。

互いの制度の投資スタイルの違いから、あえて、つみたてNISAを選んだ投資家がIPOにも手を出すのは稀なケースかもしれませんが、年に1度はIPOに当選する可能性のあるような投資家は、つみたてNISAより既存のNISA口座のままのが税制的には有利なことがあるのでお気をつけください。

もっともIPOはそう簡単に当たるような代物ではないので、私は20年の期間というアドバンテージを評価して、つみたてNISAにしました。


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SBI証券の「つみたてNISA」17日(予定)から積立設定可能 [FP]

前にSBI証券のコールセンターに問い合わせてスケジュールを聞いた際には12月下旬とオペレータの方が言っていましたが、時期が早まって17日(日)より「つみたてNISA」の積立設定がSBI証券で可能になるようです。

SBI証券の「つみたてNISA」の売りの一つは取扱ファンドのラインナップ数にあると思います。実に100本以上の投信を揃えています。

見方を変えれば投資初心者にとっては、どの投信を選べば良いのか難しかもしれません。

もっとも自力でポートフォリオを組めない方は「つみたてNISA」に手を出すべきではないかもしれません。

最近は著名ブロガーを始め色々な方が投資入門本(積立投信が対象)を出版されているので、それらを読めば自力でポートフォリオを組めるようになると思います。

初心者向けにあえて取扱投信の数を絞る会社もあれば、数が少なすぎてまともな投信がない会社も出てくるかもしれません。

つみたてNISAやiDeCoは金融機関からのプッシュによる売り込みではなく、投資家自らが学び、自ら主導権を取って取引するスタイルの仕組みです。

新たに、つみたてNISAやiDeCoに興味を持った方は、書店に行き関連本を購入したり、セミナーに参加したりして、すべてを人任せにせずに自分で学ぶ姿勢が求められますので頑張って行きましょう。

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